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いざGD3へ!

さて今回はGD3に乗り込んできました!
まぁふつうにウマーヾ(@⌒ー⌒@)ノなとこなんでテンション↑ですb

e

まずはお約束のイディアのお出迎え!・・・っと思いきや。
「イディア殿風邪でもひかれたか!」
「ちょっと体調が優れないんです、申し訳ございません。(やっぱ洞窟は寒いわね・・)」

「それは大変ではござらんか!私が薬を探しに行くでござる」
「あ・・・・ありがとう(大丈夫かしら?)」

かくして薬を探しに洞窟の奥に進むわけですが、まぁ当たり前ですが薬がそう都合よくry
少し進んだとこに人影が?

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「ちょっと騒々しいわね、何事なのいったい!」
「お姉さんこんなとこに一人でいると危ないでござるよ。・・・あなたはランディス殿ではござらんか!」
「ッゲあんたらは(ポソ)なによ別にこれが普通なのよ、文句あるの?」
「いや、なんか前と違ってふつうでござるな・・・」
「うるさいわね、それで懲りずに遺跡の探索ってわけね。」
「それもあるでござるが、イディアの薬を探して・・・」
「了解、了解~なら私もついていってあげるわ!ほら早くしなさい!」
そういうわけで成り行きでランディスと遺跡探索になりました。
・・・・てかここほんとに遺跡か?

「うまいでござるな。」
雑魚をバッタバッタ倒しながらすすむ一行、まぁふつうに経験値+ドロップいいですよねw
GD万歳ミ★(*^▽゚)v ★彡
「なんか集団でいるよ、気をつけな。」
「そんなの知らんでござる、メテオ~!」
っとまぁそんな具合で水質管理者を打ちのめす。
「俺ら水質管理してるだけなのに、なんだよこいつら・・・」
きっとこう思ってるに違いないね。ウン。
そしてさらに進むとやはりいたのがムシル!

なんだかんだいって戦いに巻き込んで自分は遠くで見学、何者だろうねいったい。
「前略)まぁがんばって~」
「本当にあやつは何者でござるか?とにかく悪霊を退治すればいいのでござろう。」
するといるいる悪霊の群れ?が!
w
 
「こいつら強いでござるな・・・仲間が一人やられてしまったでござる」
「もう!気をつけなって言っただろ!」
「おまえらなに?何しに来たの?ほんと邪魔だよ?」
容赦ない悪霊の親玉の攻撃、とりあえず攻撃速度半端ないね。
「ちょ、おま、ブービートラップは反則だろ!」
「知らん!これで終わりでござる!」
・・・・・経験値うまぁ~!
その後も雑魚をけちょんけちょんにして進む一行の前に死の引導者が!
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「貴様らに引導を渡してくれようぞ!」
「何者か知らんでござるが。負けんでござるぞ」
心臓メテオの嵐+仲間の援護でHPを削っていく。
「グフ・・・貴様らなぜそんなに強い・・・!」
「知らん!ggrks」
「いや、ここで教えろよ・・・」
ということで逆に引導を下してやった一行
「これが・・・・薬?青い花でござるな」
「これで間違いないよ、私が持ってるよ!」
ランディスが薬となる青い花を持ってイディアのもとへ。
「ありがとうございます!助かりました。ランディスもありがとう!」
「フン、借りを返しただけさ」
ランディスツンデレですね。ついでにここで地上に帰るんだったら薬の花どうしたんだろうね・w・;
そして最後に水の支配者を対決!なんですがこいつのSSを完全に取り忘れてたんで・・・省略ってことで^^;

長々となってしまいましたが天魔の奔走はこれからも続くのであった。
ではこの辺で(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪
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プロフィール

天魔地神

Author:天魔地神
日常ではM,O赤石ではミルフェシアほかもろもろとして活動中!
まぁ陽鯖でうろついてるよ!
またイラスト書いたりしております@w@
自分のできる範囲であればリクエストを受けますので気軽にコメントおねがいします^^

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